(※)Supremeの製品に関しては、ご注文後のキャンセル及び、サイズ、カラー、数量変更等を一切お受けする事ができません。必ずご注文内容をお確かめの上、注文を確定してください。
上記をお守りいただけないお客様におかれましては、今後のご注文をお断りさせていただきますので、あらかじめご了承願います。
 

Muc-Off - No Puncture Hassle 140ml Selant Kit
20200423003

1,790円(税込1,969円)

Color
購入数

  • ※自転車のパーツは様々な規格、サイズがあり、全てを在庫する事が不可能なため、当オンラインストアでは、在庫品の他、取り寄せ可能な商品もカートに入るようになっております。
    ご注文前に、「この商品の在庫状況をみる」より納期をご確認下さい。在庫品は即納可能です。

バイクパフォーマンスを最大限まで発揮させるために革新的なケア製品を作り続けるUKブランド『Muc-off』(マックオフ)



2020のベストマウンテンバイクシーラントby mbr(Mountain Bike Rider)



軽量スプーン、バルブコア、140mlのポーチ、エア漏れチェック用UVライトがセットになったシーラントキットです。
最先端のマイクロファイバー分子がタイヤの穴や裂け目を高密度で埋め、瞬間的に強力なシールを形成。
非腐食性で、水でカンタンに洗い流せます。

これからチューブレス化を検討されている方はもとより、既にチューブレス化している方でセルフメンテナンスは苦手という方もコレならかなり作業も行いやすいと思いますよ。

このマックオフのシーラントは英国のバイクメディアで2020年ベストシーラントに選ばれた逸品です。
高評価の理由を記載しておきますので参考に。
1
袋の口がバルブに収まる作業性の高さ
2
シーラントは厚めだが、均一に広がる
3
2.75mmも5mmも瞬時にシール
4
他社はサイドカットは一時的なシールにとどまったが、Muc-Offは1時間後に空気の再充填ができた
5
安くはないが、ちゃんと機能する。最高なものを選ぶなら現在このシーラント


スペック
ラテックスベースのシーラント
アンモニアフリーで、非腐食性で水洗いが簡単。
CO2対応
6mmの穴まで埋める
最先端の分子が穴や切れ目を一瞬で埋めて、 高度なラテックスが強力なシールをを生成
対応空気圧:15〜120psi
対応温度:-20℃〜50℃
用途:ロード、シクロクロス、エンデューロ、ダウンヒル
最長6ヶ月以上 ※35℃以上の仕様の場合は、補充が必要
ブラックライトで、漏れをチェック可能


推奨使用量
ロードバイク:30-45ml(スプーン2,3杯)
26”&27.5MTB:60-75ml(スプーン4,5杯)
クロスバイク700C:60-75ml(スプーン4,5杯)
29”MTB:105-140ml(スプーン7杯、1袋)
ダウンヒルバイク:120-140ml(スプーン8杯、1袋) ※30ml追加で更に保護性が高まります

ご使用方法 / 140ml パウチ
STEP1 : 使用前にパウチをしっかり振ってください。
STEP2: 可能であれば、自転車を作業台に置きます。
STEP3: 付属の工具を使って、フレンチバルブのコアを取り外します
(取り外しできないバルブコアの場合は、タイヤを取り外して計量カップを使用してシーラントを入れ、再度取り付けます)。
STEP4: バルブを12時の位置にした状態で、自転車のノンドライブサイドから、ポーチをバルブの上に押し混み、その後バルブを6時の位置まで回転させます。
STEP5: 使用するタイヤの適合量を注入します。
パウチ裏の計測ラインを参考にパウチを折りたたみ、製造元の推奨に従ってバルブコアを取り付けタイヤに空気を入れます。
STEP6: ホイールを繰り返し回転させ、左右に振ってください。これで走行可能となります。
バルブコア抜きツールは付属のOリングを使用してバルブに追加でき、紛失せず必要なときにいつでも使用できます。
7: タイヤシーラントの量を定期的にチェックし、必要に応じて補充してください。


バルブコア抜きツール の使用方法
STEP1 : フレンチまたはアメリカンバルブからプラスチック製ダストキャップを外します。
STEP2 : 取り外し可能なバルブコアがあることを確認します(すべてのPrestaバルブコアが取り外し可能ではありません)。 バルブコアの上部のネジ部分に2つの平らな側面がある場合は、取り外し可能です。
STEP3: フレンチバルブのバルブコアを取り外す場合
楕円形(A)の穴をバルブの上部にあけて平らな端をそろえます。カチッと音がして所定の位置に収まります。 コアが緩むまで、このネジを反時計回りに回して緩めます。
STEP4: アメリカンバルブの場合
ツールの2つの先端(C)を使用してバルブの内側に挿入し、コアが緩むまで反時計回りに緩めます。
STEP5: コア抜きされたバルブからシーラントを充填した後、必ずバルブコアをバルブに再挿入し、時計回りに回して締め付けます。
STEP6: 使用後は、バルブコア取り外しツールをバルブに取り付けて保管することができます。
Oリングを1つバルブの上に置き、最後までスライドさせてから、ツールをバルブに差し込み(B)、リングの上にスライドさせます。 上部にもう一つのOリングを取り付け、しっかりと固定されるようにツールに向かってしっかりと押し下げます。


FOLLOW @PARKSIDER ON INSTAGRAM